【包丁・フライパン不要】皿ごとレンチンで作る「鶏むね肉の照りマヨ」

今日は、フライパンも包丁もまな板も使いません。 食べるお皿の上ですべて完結する、究極のズボラ「照りマヨチキン」です。

「鶏むね肉はパサつくから…」と敬遠している方にこそ試してほしい! 片栗粉でコーティングすることで、レンジ調理でも驚くほど「ぷるぷる・しっとり」に仕上がります。

疲れて帰ってきた日、洗い物を極限まで減らしたい日にぜひ作ってみてください。

【このレシピのズボラポイント】
✅ キッチンバサミを使うので包丁・まな板不要
✅ 耐熱皿で調理してそのまま食卓へ(洗い物削減)
✅ 混ぜてチンするだけの6分調理

【材料】(1〜2人分)
・鶏むね肉:1枚(約300g)
・塩コショウ:少々
・片栗粉:小さじ2
・マヨネーズ:お好みの量
・刻みネギ:適量(あればでOK)

▼合わせ調味料
・砂糖:大さじ1.5
・酒:大さじ1.5
・みりん:大さじ1.5
・醤油:大さじ1.5
※砂糖が溶け切らなくても、加熱中に溶けるのでざっくり混ぜで大丈夫です!

【作り方】

耐熱皿の上で鶏肉をハサミで一口大に切る

塩コショウ、片栗粉をまぶして揉み込む

合わせ調味料をかけて、ふんわりラップをする

600Wのレンジで6分加熱する

よく混ぜてタレを絡め、マヨとネギをかけて完成!

※加熱直後はお皿が非常に熱くなっているので、ミトンなどを使って取り出してください。
※お使いのレンジによって加熱時間は調整してください(赤い部分があれば追加で30秒ずつ加熱)。

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